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0309からはてなで、0409からjugemで書いていた日記の抜粋です。
ソニンが大好きでした。

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[040626] :うた(大阪BIG CAT) ソニン

勤めを途中で切り上げで行ってきました。みんなありがとう!余裕で開場には間に合わんかったけど開演には間に合ったよ。しかしあの後あの現場はどのようなかんじだったのかとても気になります☆えぇ、今日ソニンディじゃなければある意味あそこにずっと残っていたかったですよ(笑)芸人は結局こなかったの?明日もがんばりましょう! ではとりあえず箇条書き。ネタばれ少しはあるかも。

  • 幕開けと同時に寸劇。
  • なぜか古内東子を歌い上げるソニン。そしてかなりイイ。
  • くらいひとYHEEE!で客を煽るソニンさん。
  • 客に携帯番号聞こうという積極的なソニンさん。
  • 曲中たたかいはじめるソニンさん。
  • おっととっと夏だぜ!にてあの関西弁で客を煽る強気なソニンさん。
  • 前回より近いところで見た私。
  • 本当、友達とか後輩にいそうなかんじ。
  • まじでかわいい、とはじめて思ってしまった私。
  • ソニン更にうたうまくなったと思った私。懐深くなったようなそういううた。
  • 一瞬ラップ部分がユウキでもつんく♂でもない誰かの声に聴こえた。と思ったら普通にユウキ御大のあれが聴こえてきたんで気のせいだったか?と思う私。
  • 曲順というか、セットリストの組み方がすごくいいと思った。
  • EEJUMPの曲があるということ、つんく♂の曲を持っているとことはなんて財産なんだろう、と改めて思った。
  • アカペラソニン。
  • でこっぱソニン。
  • 客にさっき友達になったじゃん!とか言い出すソニン。
  • カメラで客とか撮りだすソニンたち。ソニンズ。
  • 改めてみるとダンサー(ソニンズ)さんごつい。筋肉ぱんぱんだ。
  • ちょっと細身になった?ような気がするソニンさん。いや、普通にソニンだったけど。
  • 衣装がちょっとパンクだったり荻野目ちゃんか工藤静香だったりスカイだったり。今までの露出!ステージ衣装よりかわいい。
  • 新曲。
  • 岡村靖幸をうたう川本真琴。かいっときのエレファントカシマシ。全然違うんだけど、なんとうなく町田町蔵。おとこの曲!という感じ。
  • おとこの曲を女の子がうたっとる感じ。で、なんだろうね、なんていうんだろうね、ロックじゃなくてパンクじゃなくて。紹介されるときはロックとか言われるのかもしれないけどちょい違う気がする。なんだろ。言葉知らなくてごめんね。
  • ソニンが、じゃなくて曲がなんかエロい。ギュン、とする感じ。Aメロからしてもう、いやらしい。
  • いいね、伊藤ヨタロウ。つぅか中学か高校の時多分絶対聴いたことあるわ、と確信を持った。(ヨタロウ曲じゃなかったです/加筆)
  • 新曲いいです!!!!!
  • わたしは好きです!
  • もちろんギター持って歌ってました。
  • チケットない人もこれは行くべきです。今日の会場具合だと確実に当日券あります。笑えます。おもろいです。
  • また何日かネットに近づけない日々だと思うのですが、とりあえず言い切った!と思う。
    あ。セットリスト書いてない。まぁいいか(笑)。うん、絶対行けるなら行ったほうがいいですよ。
    セットリスト
    できるだけ。思い出せるだけ。ていうかまじ忘れた。間違ってても苦情は受け付けません!!うそ、教えて。記憶力のある方…

    寸劇
    -誰より好きなのに(古内東子)
    MC
    -津軽海峡の女
    -カレーライスの女
    -(たぶん新曲)
    MC
    -好きな人だから
    -MISSINGYOU((ここらへんのセットがとても曖昧))
    -愛はもっとそうじゃなくて
    (MC?((ここでMCだったっけ?なんか船が沈没したとき一人の女の子がうたって…とかいって))アカペラ)
    -HELLO!新しい私
    -平凡的女子な条件
    -おっととっと夏だぜ!
    -青春のSUNRISE
    -東京ミッドナイトロンリネス
    MC
    -ほんとはね。
    アンコール
    -ILOVEYOU(おざき韓国語)
    -合コン後のファミレスにて
    アンコールをアンコール
    -SEEYOU!

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    [040611] :池脇千鶴は男性の趣味が結構いいと思います

    http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/jun/o20040621_20.htm

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    [040607] :ギターウルフ

    ここ3〜4ヶ月ウォークマンの中にギターウルフ入れっぱなしなのでとにかくギターウルフしか聴いてない。歌詞カードなんて一度も開いてないので、なんちゃってで認識しているけど「牛乳とうどん粉でヨーグルトだろう」だけは間違いなく言ってる。ギターウルフは高校時代から「島根スリム」聴きたかっただけ。牛乳とうどん粉で 牛乳とうどん粉で何が出来るのか、とても気になってきてギターウルフの歌詞カード探したけど見あたらねぇでやんの。ぎゃふん。

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    [040604] :虎きちの活動を間近で見る

    昨日友だちと甲子園に行ってきました。右前のおっさんすごかったです。左前の団体は堅気でないようでした。 うしろのおっさんのやじがしょうもなかったです。行く価値ありました。
    福原投げるところ見れたし。金本とってたし。負けたけど。
    ヤクルトの若手川島がよっぽど調子いいイメージでした。中村勘太郎みたいな顔だね。
    岡田さん好きなんですけどね。 実は今一番弱いんじゃないかという疑念を振り払えない、そんなにわかファン。
    昨日は疲れました。でも安藤投げるような試合見に行きたいんで、友人先輩後輩よろしく。

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    [040602] : 世界の中心で、愛をさけぶ

    結局くやしいので、更に電車に乗って他の映画館へ。やってた。席ちょっとだけど空いてた。映画見終わったら11時だった。

    感想

    長澤まさみ足長い。

    アキは下手すると女に嫌われそうな役だと思うのにね。長澤まさみの捉えたアキがよかったのではないかと。

    ダンディ坂野がとても馴染んでいる。

    高橋一生が元気そうでなにより。

    山崎努はすごすぎる。

    街並みや校内が懐かしい。

    すすり泣く声が客席をつつんでいる。

    柴崎コウの律子が一番報われないと思う。いいのかいそれで。

    泣けない。

    こんな高校時代を送れたらよかった。かも。

    この映画の世界では、サクが森山未來でなければサクの魅力が半減しただろう。テレビはテレビ。

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    [040602] :キューティーハニー

    昨日は映画1000円の日だったので、ここは森山未來をみるためだけに『世界の中心で、愛をさけぶ』を見に行こう、と出掛ける。ところが行った映画館ではどの時間帯も既に満席とのこと。みんな見に行きすぎ。というわけで、あても無く他の映画館へ行ってみる。どっこいそこでは『世界の中心で、愛をさけぶ』は上映されていなかった。かわりに『キューティーハニー』が。そんなに興味があるわけではなかったが、ソニンの『あゝ一軒家プロレス!(仮)』は必ず観る!と心に決めている私としては、この手の映画はみておくべきか、ということで森山未來を捨ててこれを見ることに決定。宣伝で村上淳と市川実日子出てた時点で興味はあったので。

    感想

    ソニンも松浦亜弥も後藤真希も敵わないであろう、京本政樹の巨大化。

    小日向しえが元気そうでなにより。

    市川実日子演じるところの秋 夏子さんは、数年前なら真野きりな((ていうか、真野きりなどこへ行った。))が高性能カバーしていた役だろう。市川実日子では線が細すぎる。

    村上淳を見るためだけに行けば損は無いはず。

    如月ハニーとして見ると、佐藤江梨子が許せる。

    結局手塚とおる。

    『あゝ一軒家プロレス!(仮)』に期待が膨らむ。作品の完成度的には『キューティーハニー』の方が上だったりするのかもしれないけど。

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    [040523] : 佐伯さん井川さんにびっくり

    井川遥さんにビックリ!!芝居うますぎ。

    http://www.nifty.com/hinako/(ダイアリ2004/05/20より)

    て佐伯日菜子さんが言っててびっくり。

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    [040518] : 高野山

    行ってきました。密教徒でもないのですが。あれは関西において隔離された庭園です。

    和歌山出身の人を見る目が変わりました。光の加減がとても神々しい。

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    [040509] :琴光喜と久保田

    高校まではキャッチャーで4番。琴光喜と久保田は顔似てるね。
    また場所が始まっていることに昨日気がついた。すっかり忘れていた。多分阪神戦ばっかり見ていたせいです。

    http://d.hatena.ne.jp/pwz/20040511#p2

    こちらを拝見させて頂いて、じゃあ琴光喜も吉川に似ているのだろうか、と思った。

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    [040427] :ソニンに始球式

    本当にソニンに始球式して欲しいなぁ、という思いが強まりました。来年でもいいからどっかのスポーツ番組か野球系のテーマ曲「青春のSUNRISE」にならないかな。

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    [040412] :シガテラ(2)

    一寸前に購入。古谷実が望月峯太郎リスペクトなのは知っているが、私としては俄然望月先生より古谷先生の作品のほうが 読みやすいし共感もする。多分ジェネレーションギャップとかじゃなくて「稲中」を描けちゃうか描かなかったかとかそういう ところ。とも違うか。漫画は最近新しい作家に手を出す事もめっぽう少なくなった。 そして好きだった作家も多分何人か漫画家辞めてる。つれー。

    みねたろとふるや

    リファ返し!とかじゃないんですがちょっと私も書いておきたいなぁ、と思ったんで拝借します。 ちょっと書いてるうちに論点ずれそうですが。

    >> 僕が望月さんにハマったときに周辺に貸し出しても、『稲中の方が面白いから良い』と途中で返されること多かったのですし、ただ『「バタアシ金魚」があったから古谷実は「稲中」をかけた』というのは歴史的事実としてきちんと語り残していきたいとは思います。 <<

    >> ただ古谷実さんは、その意味付けが変わる前の望月峯太郎を追っかけ続けて居るんだろうなと僕はずっと思っています。だから古谷実は「ドラゴンヘッド」は書かない、いや書かれたら『本当に勘弁してください、やめてください、そっちには行かないでください』なんだけど。 http://d.hatena.ne.jp/toronei/20040412 <<

    私は年齢的にリアルタイムで進んでいるのは古谷実作品で、中学のときに連載中だった「稲中」を友達から借りて読んだのが最初です。この時点で望月峯太郎という人については、名前は知っている、「バタアシ金魚」という作品があって、映画化とかもされてて、オサレなその筋の人には絶大な支持を得ている、という位の知識はあるけど実際に読んだ事は無い、という状態でした。「バタアシ金魚」連載自体は小学校以前ですし、周りに持ってる子もいなかったんで。何か「バタアシ金魚」を起点にするとこの時点で望月作品とは世代はばりばりずれてるんですが。あ、この「稲中」借りてた時期に「ドラゴンヘッド」始まってるんですよね、望月さん。そういえば。へぇ。 古谷実作品はそれ以降ずっと買いつつ、高校になって多少余裕が出てきたんで、やっぱどうしても望月峯太郎読みたい、と思って、「バタアシ金魚」「お茶の間」「バイクメ〜ン」「座敷女」「鮫肌男と桃尻女」と(多分この順で)立て続けに購入して読み漁ったんですが、「バタアシ金魚」ぱっと読んだ時点でもう何も言われずとも古谷先生の望月先生に対するあついリスペクトを感じることが出来(いや、読む前から知ってたけど)、おもわず「うわぉ」と叫びました(本当)。で、「グリーンヒル」きて「バイク・・・」と呟きました(本当)。 私は「稲中」でも「バタアシ金魚」でも笑ったし号泣もしましたが、似ているようで全然違う種類の笑いと涙でした。この「稲中」の笑いと恐怖と涙(とタイミングとか方法とか技法とかセンスとか)は現在の作品まで根本ではずっと同じ物が流れていて、同じように望月作品は、昔からずっとフットワーク重いというか重戦車のようというか、登場人物がみな象徴でしかないというか・・・本当に似て非なるものというか、この二方を比べて優劣をつけるのは出来ないし、漫画にジャンル付けをすることなんてばかばかしいけれど、望月さんが「ドラゴンヘッド」に行ったからではなくてそれ以前から全然別物なんだと思う。ガンダムかエヴァか程度に。違う人だからそら別もんですけどね。 なんか書きたい事はあるんですが取り留めなくなってきて、いや寝たいだけです。ああ文章力が欲しい。なので結論いうともう古谷先生は古谷先生の「ドラゴンヘッド」を描くんだろうなぁ、と思うし多分望月先生のより私は支持してしまうだろうなぁ、ということです。「ヒミズ」も「シガテラ」も決戦前夜っぽいし。 「バタアシ金魚」とか何か漫画貸してって言われたらコレ!という中に入ってる漫画です。自分を鼓舞する時に読みたくなります。だから望月峯太郎の作品が嫌っていうんじゃなくて、微妙に肌に合わないんです。内臓に合わないんです。消化不良です。あと古谷先生が突然ギャグ漫画はじめるとかギャル漫画はじめるとか言われても全然オッケー。 あ、やばい。書きたいこと全然書けてない。消すの悔しいからそのまんまにしますが、読んだ人、無視って下さい。

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    [040412] :COMIC HIGH!

    新井葉月先生よ、そっち行くか。http://www.toranoana.co.jp/shop/040302comichigh/high.html というかこの実物はまだ見ていなくて、ちいと巷の噂に探りを入れたところ、多分新井先生は以前とかわらずのあの丁寧な少女漫画の世界観を描いていると思われる。成人男子向け少女漫画雑誌で。で、この「COMIC HIGH!」というの雑誌がもっぱらの噂を誇大解釈するとギャル(エロ)ゲー漫画とグラビアと少女漫画とが一糸まぐわぬ魑魅魍魎の世界を醸し出しきれてもいないという代物らしく、大変気になる所。でもねぇ、少女漫画家を選ぶ時点で新井葉月を選択するところはすごいと思うよ。多分この雑誌はやりたい事が全く形として今提示できていないだけで、そこんとこちゃんとプロデュース能力のある人がやり始めたら結構面白いものになると思う。 訂正。実物は見てないけど多分私の思っている方向に行く気も無いと思う。うん。

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    [040410] :千原浩史サイン会

    数週間前に行きましたよ、ぎっくり腰と腸患いをおして行ってましたよ、バイト休んで千原浩史サイン会。千原兄弟ファンになって十年、去年初めて生で舞台を見て、数週間前ついにサイン会、長かったというか結局どっちが感動したかって後ろから3番目ぐらいの席で生で舞台を見た時ですわ。感動というかやっぱすげぇや、の一言で。テレビの深夜番組で流れてきた千原のコントに言葉を失ってファンになったんで、やっぱサインとか半径何mにその人がいるとかじゃなくて、私にとって千原はコントであり、芸人である事に価値があると。 しかしサイン会はサイン描いてくれるだけだと思っていたら、握手有り、カメラ持ってきていたら2ショット撮影有りという至れり尽せり。こっちは欲しかった本買っただけだぜ?ちゅわけで握手したらJrさんの手はかなりでかく、あったかかったです。

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    [040306] :天てれ

    最近どうもド・ランクザン望にやられている。あいつすげーよ。

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    [040228] :ふぐ

    昨日まで旅行行って一生分のふぐを喰らう。生まれて初めて食べた。と思う。もう後半ただの白身魚にしか見えない。

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    [040217] :ゼブラーマン

    哀川翔と三池崇史とクドカンで面白くないわけがなかった。よく考えるとShow Aikawaをスクリーンで 見たのはこれが初めて。映画館でちびっこの笑い声を久しぶりに聞く。笑っているうちに引き込まれるとはこういうことか、 というかんじでわらってわらって涙して大変。素直に笑って泣けた。中盤まではエログロナンセンスというか、 「うずまき」を見たときあるいは読んだときと同じ感覚になる(楳図かずお的世界でも可)。元々ヒーローものが生まれた頃の 空気感みたいなものを勝手に感じる。市川(翔さん)の息子役の人はそのまま坊主でいてほしい。目が素敵。 最近市川由衣さんの株が上がりっぱなし。この人は私よりよっぽど大人。エログロナンセンスは柄本明さんと鈴木京香さんのせいだ。 昭和ゼブラーマン十文字譲をスピルバンの人がやっていてテンションが上がる。何かにつけ芸が細かい。 一番最後の決闘シーンは寝てしまった。寝不足だったのよ。「○○さん、日本に核兵器は要らないんだよ」的な言葉とかあったけど、 そんなん関係なくて、最後まで見て、「うん、これは男のコのために作られた映画だ」と思った。女でも面白いけどさ。

    極め台詞は一回できめるから極め台詞なんですね。

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    [040212] :ドラゴンボール

    10年後には大河ドラマ化。

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    [040209] :ブレーメン

    沖津和と尾美としのりとどっちが先に決まったからそうなったのか。どっちでもいいよ。 沖津和⇒http://www.watch.impress.co.jp/movie/column2/2001/07/31/

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    [040130] :トップランナー

    ダイエー和田投手。プロを意識したのは大学後半みたいな話は単なる謙遜かと思っていた。アドバイスをしてくれていた友人はすごいね。映像は出てたけど今は何をしている人なんだろう。

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    [040125] :JACS

    あの田畑智子さんと松田龍平さんのCMはずるい。田畑智子さんに「おめでとうございます」連呼させるなんて。お引越しじゃん。ていうこと自体がまんまと言わせられてるようなかんじ。

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    [040123] : ユウキ

    深夜の笑う犬が好きだった私は冒険もチェック。そこに谷啓氏の後ろで踊る三人がいた。この時ソニンをはじめて見た。

    13〜4歳のおぼこい男の子を集めて何を狙っているのかしら、という第一印象だった。

    ところが、ある日三人は自己紹介を始めた。一番好きな感じの顔した子が紹介を始めた。女の子だった。17歳だった。

    17歳でも女の子ならあの格好をすれば13〜4に見えるのか。

    しかし「ソニン?日系?」と思っていると在日コリアンだと言い出した。 世の中何か変わったのかと思った。この時顔とか全部含めて彼女を意識するようになった。

    好きだと思った。彼女を注目した一番のポイントは「顔」だった。可愛いと思った。 何か持ってそうだと思った。

    EE JUMP

    当時つんく♂ワークスとかかなり面白いと思っていたので、その後「LOVE IS ENEGY!」 「HELLO!新しい私」も例に漏れず「うたばん」レベルのチェックはしていたのだが、 いまいちなんの思いでもない。ただ、娘。の時より和田さんを意識しだした。

    「おっととっと夏だぜ!」に対する世間及び熱いファンの反応はいつどこで聞いたのだろう。 覚えていない。同回ととテディーベアを作ってクラブの先輩のプレゼントにすることになり、 三人でマクドに(こんな夏前の時期から)こもって作業していたときこれがヘビーローテで流れていた。 これが一番の思い出。

    この頃それどころではない生活が毎日続いていた。本当にそれど頃ではなかった。 ただこの曲でやっぱりEEJUMPは面白い、やるな、つんく♂という認識が強まった。 どちらかといえばEEJUMP、ソニンそのものよりつんく♂、和田氏とかそういう界隈の一つの ユニットとしてポイント高いと思っていたと思う。ソニンが気にはなってたんだけど。 この曲あたりからまあアルバムを待っとこうという考えを持ち始める。

    ユウキ脱走

    といっても、一番分岐点になったのは第一回ユウキ脱走、とそれに伴うソニンソロワークである。

    やっぱEEJUMP面白い、と思うと同時にソニンが一人でダンサーさんやバックを従えて歌い踊った Mステの舞台を見て、衝撃が走る。かわいそうという思いは無かった。単純にこの子はすごいと思った。 ちゃんとソニンを意識しだしたのはこの時。

    この頃よく「イキナリズム!」のPVを見てEEJUMPやっぱポイント高い、と思い、 復帰後は必ず気合入れて見守るわ、と思った。この時期悔やまれるのは、 あのめちゃイケを見逃したことである。

    ユウキ復帰後「青春のSUNRISE」曲、PVどれをとっても名作、と思った。 一番笑ったのはユウキのラップが進化していた点。ここで私は購入をぐっとこらえた。 お金が無いので、そういったことは最小限に留めなければならない。じきにアルバムが出る。 そう思った。

    矢先である。きゃつはかましてくれた。やられた!その手があるか、ユウキよ、 ねえさんは考えも付かなかったぞ、二度目なんて。面白いぞ、ユウキ、 と同時に軽く虚無感のようなものに襲われる。ユウキに対する怒りも無いが、 かくして私の手元にEEJUMP存在せず、という現実。

    「イキナリズム!」の頃だったか定かではないが、この時期から徐々にネットでソニン界隈を 探り出す。そこで徐々にユウキの楽しみ方を学ぶ。そしてこの時期初めて自分がソニンファンなのでは ないかと疑りだす。

    ソロ

    しかし相変わらず「カレーライスの女」は購入しない、「高校教師」はビデオに録らないなど矛盾。

    手元にあるCDは「合コン後のファミレスにて」のみである。最近番組は録画するようになったが 相変わらず軽い雑誌はほぼ立ち読み、「そにんまにあ」「ソニン物語」は購入しないなどどうもファン なのか疑わしいが、私はソニンが好きだと思う。多分間違いなく私はファンだと思った時期にはてなを 始めた。ソニンが繋いだはてなの縁である。ならばソニンを掲げて続けていこうではないか、 と思う今日この頃である。

    ちなみにユウキと題したのは、やっぱ私もきゃつが何らかの形で復活するんじゃないかと思っていて、 そうならそうで一向に構わないし、それによって幻のアルバムが出るのならばエニシングオッケーで ある。発覚したのはキャバクラ、言っちゃなんだが今となっては笑える軽い話じゃないか。

    ただしかしながら私は和田ファンであってもユウキファンではないのでユウキ単体としては復活など どうでもよいことであるが、ソニン、娘。界隈のサイトのファンではあるのでそうなった場合大変 楽しみである。

    歌手としてのソニンは今のほうが数段上だが、やっぱEEJUMPというユニットは奇跡的にすごかった、 というお話。

    トップランナー いつもここからが元々バンドから派生したものであったこと、ホスト崩れにしか見てなかった山田氏の方がが国士舘大学出身で元々お笑いが好きであったということ、ギターとか弾けること。 北陽の伊藤さんはできない人。

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    [040118] :ソニン コンサートツアー2004"ALIVE"(大阪・BIGCAT)

    セットリスト
    01. WINTER ?寒い季節の物語?
    02. 夏がこない
    03. 合コン後のファミレスにて
    04. 津軽海峡の女
    05. カレーライスの女
    06. 好きな人だから
    07. MISSING YOU
    08. 愛はもっとそうじゃなくて
    09. ほんとはね。
    10. HELLO! 新しい私
    11. おっととっと夏だぜ!
    12. イキナリズム!(Remix)
    13. ADA BOY & DA GIRL
    14. 青春のSUNRISE
    アンコール
    1. 東京ミッドナイトロンリネス
    2. I LOVE YOU(尾崎豊のカバーを韓国語で)
    3. ほんとはね。

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    [040111] :エロ漫画裁判

    松文館裁判
    http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Tone/9018/shoubun-index.html
    http://www.michishuppan.com/
    http://www.daen.jp/syoubunkan.htm

    一応判決は出たけど最高裁までいくよね。どうなるんだろうね、エロ漫画裁判。


    数ヶ月前からたむらけんじを面白いと思えるようになった。

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    [040109] :山本さん

    問題作を次々発表した人気漫画家・山本英夫の大麻事件封殺の裏事情?『のぞき屋』『殺しや1』『おカマ白書』などのベストセラーで知られる青年コミック界の異才が大麻所持による逮捕で有罪判決を受けていた……。 http://www.uwashin.com/2001/newindex/newindex.html

    今まで全くニュースに気づいていなかった。やぱやってたか。漫画が消えてなくならないことを祈るのみ。

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